【ドラマ】半沢直樹 2020 第2話

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前回の放送は視聴率22%と好発進を切った、第1話ですがシーズン2から登場した新規キャストの怪演、好演っぷりが光るストーリーでした。前作も含めて敵役となる俳優陣の演技が本当にすごいですよね。ドラマの展開が気になるストーリーになりました!!

気になるストーリーのあらすじを公式サイトからご紹介したいと思います。もしお時間がございましたらご確認ください。

2020年7月26日放送回

東京中央銀行に大型買収案件を横取りされた半沢(堺雅人)は、部下の森山(賀来賢人)とともに銀行に逆襲を誓うが、依頼主である電脳雑伎集団・副社長の美幸(南野陽子)たちからは全く相手にされず追い返されてしまう。
そこで、電脳の買収相手であるスパイラル社長の瀬名(尾上松也)に再度アプローチを試みるが…
「銀行の子会社なんか信用できない」と拒絶され、八方塞がりに。

一方、半沢たちを裏切り銀行に戻った三木(角田晃広)だったが、希望していた営業ではなく、
伊佐山(市川猿之助)や諸田(池田成志)から雑用ばかり言いつけられる不遇な毎日を過ごしていた。

瀬名は太洋証券の広重(山崎銀之丞)のアドバイスにより、新株発行でこの難局を乗り越えようとしていた。
その新株の買取先・ホワイトナイト役に名乗りを上げたのは、なんと瀬名の憧れとも言うべきIT業界のカリスマ・フォックス社長の郷田(戸次重幸)であった。
しかし、そこには巨大銀行の新たな罠がしかけられていて…。

引用元:公式サイト

本日のおまとめ

前回の初回放送がなんと22%を突破しました。最近の民放ではかなりの好発進のようです!前回のエンディングでは大逆転になるのかといった流れでしたが、さすがに1回目の放送では、苦渋をなめさせられた半沢直樹。第2話でも怒涛の展開を迎えましたね。逆転のような雰囲気がでつつも、窮地に追いやられる半沢と森山、そしてTOB仕掛けられた渦中の「スパイラル」。森山の想いがスパイラルの瀬名社長を動かし、半沢の気持ちが三木に行動を起こさせる。逆転劇への伏線が現れ始めたので、次回が楽しみで仕方がありません。また次回は遂に、あの名物キャラが登場します!待ちに待った方もいらっしゃると思いますので、次回をお楽しみください!!

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